MIGAKU メソッド 育児支援者向け講座


 

こんなお悩みお持ちではないですか?

ベビー系講師から、助産師、歯科衛生士、作業療法士、理学療法士、保育士等の方々で子育てや発達支援をされている方は、こんなお悩みを持っていませんか?

■ずり這いやハイハイが普通のやり方と違うようだけど、どうしてそうなるのか分からない

■赤ちゃんが歩くようになるまでの身体の発達について知識が浅い

■お箸、スプーン、ハサミ、などの道具はいつ頃からどんな風に子どもに使わせてあげるのが良いのか分からない

■お箸の持ち方やえんぴつの持ち方が気になるけどどう指導したら良いか分からない

■子どもの発達に合わせた遊びや道具の選び方を知りたい

■感覚統合について学びたいけど本を読んでも内容が入ってこない

保護者の方からの質問やよくある悩みに、今までの『経験談』や『そのうちできるようになるから様子を見ましょう』と答えるだけではなく、『医学的な知識』や『明確な根拠』を持って伝えられるようになってほしい。

そんな願いからMIGAKUメソッドは生まれました。

保護者の方からの質問に自信を持って応えられないことは、講師や先生にとって苦しいもの。

「あんな答えで良かったのかな・・・」
「どうしてあげたら良いのかな・・・」

育児支援者の方はいつも相談される側で相談する相手がいない、ということはありませんか?

また、これから乳幼児向けの教室を開講しようとしている方で発達の知識を一気に学びたい方から、

なんとなく発達のことを大学や資格取得の勉強などで学んで分かってはいるけど、うまく保護者の方に説明ができない方、

現場で働いていて知識をブラッシュアップしたいけど、時間や場所の制約があり講習会に行けない方など、

すぐにあなたの仕事にお役に立てる知識をしっかりお伝えし、実践力をつけるアクティブ・ラーニング方式で行うのがMIGAKUメソッド講座です。

こうした疑問や悩みは、医学的な視点を学び根拠を知ることで保護者の方からのお悩みに自信を持ってお応えできるようになります。

講師である私は、作業療法士として10年以上リハビリテーションセンターで勤務をしてきました。
その後渡米し、アメリカでの作業療法士の働き方を学び、カンボジアでは国内初となる乳幼児教室を開講し赤ちゃんやお子さんの発達相談をお受けしていました。
カンボジア日本人補習校やインターナショナルスクールの幼稚部の教員なども務め、述べ1万人以上の赤ちゃん〜高齢者の方をみてきました。その中で最も大切なことは、認知機能だと痛感したのです。

 

認知機能とは、五感をはじめとした様々な感覚から情報を得て、人間がこの世界を知り、この世界で自分自身を創っていくための機能です。

世界を知り自分を創っていく力は人間の生きる土台であり、自分の人生をたくましくしなやかに生きるために必要不可欠なものです。
大人がきちんと子どもの発達プロセスを知り、適切なタイミングで発達を促していくことで、子どもの人生は大きく変わっていきます。

MIGAKUメソッド3本の柱

MIGAKUメソッドは身体、実践、未来の3つの学びから成り立っています。

①身学(身体を学ぶ)
子どもの発達プロセスや身体の仕組み、感覚統合の視点からこどもが辿るべき運動発達のプロセスを理解する
②実学(実践を学ぶ)
発達のプロセスから遊びの本質を紐解き、子ども自らが育つ力を伸ばす実践的な遊びを学ぶ親子への支援を実践ワークで学ぶ
③未学(未来を学ぶ)
こどもが発達プロセスをしっかり辿ることが未来とどう関係するのか?
AI時代にもしなやかな心と体で生き抜くために必要なことを学ぶ

 

MIGAKUメソッド講座で学べること

赤ちゃんの発達運動学・発達心理学・感覚統合をベースに作業療法の視点を取り入れ、生きる土台となる体づくりや発達を促す遊び、育児グッズはいつ何を選べば良いのか、スプーンやお箸の操作、ハサミ操作、書字についてまでの発達の流れや子どもの診方が学べます。

1日目

●こどもの生きる土台作りに大切なこと
⑴赤ちゃんの時に育てるべき機能
・人間の生きる土台となる機能とは
・子どもの育ちにとって大切なこと
・赤ちゃんの発達の意味
・赤ちゃんの骨格の発達について

⑵感覚の育ちをみることの大切さ
・育児支援者が知っておくべき7つの感覚
・感覚はどうやって育つのか
・感覚のセンサーはどこにある?
・感覚を育てるということ

⑶こどもは遊びで育てる
・AI時代を生き抜くために必要なこと
・子どもにとっての遊びとは
・こどもの脳の育ち方
・神経細胞ネットワークの構築
・こどもの発達に欠かせないこと

2日目

●赤ちゃんの生きる戦略
⑴胎児の時から始まる運動発達
・脊柱の発達の仕方
・姿勢と呼吸
・赤ちゃんの支持基底面と運動学習

⑵原始反射の意義
・原始反射をどう考える?
・重力と原始反射の関係

●赤ちゃんが辿る運動発達プロセス
⑴うつ伏せの秘密
・うつ伏せが育てる力
・うつ伏せで赤ちゃんは何を学習するのか
・うつ伏せが苦手な背景
・赤ちゃんだけじゃない!うつ伏せが苦手な子の考え方

⑵寝返りで広がる世界
・寝返りの発達の仕方
・寝返りが育てる力
・一側性の問題点
・寝返りが苦手な子の考え方

3日目

⑶ハイハイの秘密
・四つ這いからハイハイまで
・ハイハイで赤ちゃんは何を学習するのか
・ハイハイは動きを育てるだけじゃない
・発達は生まれた時からの連続性
・ハイハイが苦手な子の考え方

⑷つたい歩きから歩けるようになるまで
・つたい歩きが育てる力
・歩き始まるまでに大人に必要な関わり方とは?
・歩き始めが遅い子には理由がある

●発達がちょっと気になるお子さんへの支援
・歩けるようになると劇的に成長する心
・発達が気になる子への支援と専門家への連携

4日目

●手の発達は心を育てる
⑴解剖学でみる手の発達
・猿と人間の手の違い
・手の解剖学と運動学
・全ては手の構えから始まる

⑵手の発達の意味
・手の発達段階
・手の発達からみる赤ちゃんの心の発達
・道具は手の延長
・この道具はいつから使える?

●育児支援で必要な感覚統合の理解
⑴こどもの発達と感覚統合
・感覚統合3つの原則
・感覚の持つ特性
・感覚欲求とは?
・感覚統合理論を生活や遊びで活かす方法

⑵左右の統合と日常生活
・利き手について
・両側統合について
・ひらがなと文字理解について
・いつからひらがなは書けるようになる?
・学童期に向けた支援とは?

育児支援実践ワーク5日目

●大人の関わり方で変わるこどもの未来
⑴体の不器用さとは?
・体の不器用さをつくる2つの原因

⑵姿勢の悪さが気になる
・良い姿勢とは?
・姿勢が崩れる理由
・体の不器用さや姿勢の悪さが生み出す二次的障害
・声かけだけではこどもが変わらない理由

⑵要注意!!発達を無視した大人の関わり
・育児便利グッズの落とし穴
・育児便利グッズによる運動の誤学習と経験不足

⑶育てにくさを感じるこどもの背景
・意識できる感覚と意識していない感覚
・体の不器用さと感覚の関係
・感覚が育つことで自我が育つ
・将来の体の不器用さを予防するために親として必要な関わり方とは?
・将来自ら伸びる子になるために今できること

●育児支援をするということ
・支援者として必要なスキルとは?
・支援者としてやってはいけないこと
・育児支援をどう考える?

実際に動画を見ながら、ずり這いやハイハイ、育児便利グッズの過使用の問題点を考察したり、育児アドバイスの実践ワークや、発達プロセスに合わせた遊びを構築するワークを行います。

講座はアクティブラーニング方式で進めていき、小グループに分かれて課題に取り組みながらディスカッションを行いますので、真の実践力を付けていただけます。

受講者のご感想

受講生には現役の作業療法士・理学療法士から、歯科医師、歯科衛生士、助産師、ベビー系講師、保育士、幼稚園教諭、ベビー系協会の代表の方など幅広く受講してくださっています。

色んな立場の方が一緒にたくさんのケーススタディや実践ワークを行うことで、育児書では学べない深い講座となっています。

小児作業療法士としてご勤務されている方からのご感想です。

まこさんのInstagramで講座の内容がわかりやすく書いてあり、学びたいと強く思いました。

期待以上にたくさんのことを学ぶことができましたし、知識が増えていくことが嬉しくてより深く学びたいと思うことができました。

講座受講期間中に、仕事で親御さん向けに運動の発達やその時期の遊びやおもちゃの紹介をする講座がありました。
最初はただ伝えることだけに意識が向いていたのですが、講座を受けさせていただいき、なぜその遊びが良いのかを考えることや親御さんにどう伝えたら良いのかということを考えることができました。

また、普段の相談の中でも、お子さんの今の姿だけでなく、お子さんの普段の様子や小さい頃の動画を見させてもらいながら考えさせていただくことが増えました。

実際のお子さんの動画を見る機会も多かったのでわかりやすかったです。

また、ワークもたくさんあったので、ただ聞くだけでなく他の方に伝えたり、他の方の意見を聞くことができた所が良かったです。また、録画を送ってもらえる講座は少ないのでとても嬉しいです。

最初は緊張していたのですが、まこさんの話し方や雰囲気が心地よく、内容もすごく勉強になり、毎回講座を受けることが楽しかったです。

講座を受けて、改めて赤ちゃんの発達や身体の軸の大切さを知ることやができました。

文献を紹介してくださったり、動画を見てワークをすることでより知識が深まったり、他の方の意見を聞くことができてとても勉強になりました。

また、知識だけでなく、親子の日常生活の状況を把握した上で取り組める事をお伝えすることの大切さもまこさんや他の方の話を聞いて改めて知ることができました。

知識を深めつつ、親子に寄り添える作業療法士になりたいと思いました。ありがとうございました!

 

小児分野で活動されている理学療法士の方からのご感想です。

期待していた以上の内容でした。
今までは、運動発達の観点が主で手や感覚器・認知面の発達においては、それぞれが点としての理解となっていて、もやもやとしていた部分が全て繋がり「だからこういった動きや反応になるのか! だからこういった遊びになるのか!」と納得できた感覚がたくさん見つけられた講座でした。
また、道具の見方・選択方法やアプローチ方法、親御さんへの関わり方なども含め、ワークが多かったので、色々な視点を学ぶこともできました。

解剖・生理・運動学面も踏まえて詳細に学びつつも、発達を包括的にとらえる内容であったため、今まで気づかずに見えていなかった視点や支援するにあたって新たに気づくようになった点、介入の時の引き出しの幅、お子さんや親御さんたちの反応に対する受け入れの幅も広がったように思います。

たとえ、悩みや不安を抱える行動に対しても、その根本となる目には見えない部分から専門的かつ包括的に学ぶことができるため、紐解かれるような感覚と子供たちに対しての見方が自然と変わってきます。新たな視点で見えてくることで、育児中の方や支援として携わる方自身の余裕や関わりの変化が生まれてくるのかなと思います。大人が変われば子どもも変わる。そんなお子さんや親御さんに寄り添う姿勢も考えるきっかけを磨ける講座かと思います。おすすめです!

まこさんの「良い悪いじゃない。その子自身を受け止める。眼差しやその子の心情まで捉える。」そんな考え方や見方に共感できる部分がたくさんあって、自分の目指したかった事、やりたいことってこういうことだったんだ!とぼんやりしていた部分が明確になった感覚がありました。講座を受ける中で、学んでいるだけでなく、自然とマインドの部分まで見つめるきっかけも頂いてたんだなと思いました。

どうしても、人は答えを求めがちだけど、その一歩手前を考えてみる。そんな視点が何においても大切だなとすごく感じました。

まこさんの知識量と活動力には毎回刺激を受け、私自身も明確となった目標に向かって、インプットとアウトプットを継続していきたいと思います。
2か月間ありがとうございました。今後とも引き続きよろしくお願い致します。

 

子どもデンタルクリニックにお勤めの、歯科衛生士・身体調和法マスタートレーナー大澤 佳代(おおさわ かよ)さんよりご感想をいただきました。

期待していた以上の内容でした。

専門的な内容なのにも関わらず、マコさんのわかりやすい説明でインプットしやすかったです。

セミナー後は早くアウトプットしたい!と興奮状態が続き、次のセミナー内容はどんな学びができるんだろうと思うとワクワクがとまらない!を繰り返すあっという間の1ヶ月でした。

育児支援の中で、診る視点が広がったこと、提供できる情報の引き出しが増えたこと、伝えるための声かけが自然と変わっている自分にびっくりしています。支援中、不思議とマコさんが私の中に現れています!(笑)

この1カ月の間に、保育者がやってみよう!と思える支援を自信を持ってできるようになりました。自然と笑顔や共感の輪が広がっています。

保護者の育児に対する不安を解くことで、こどもの様子にも変化が出始めています。この先の成長が楽しみな子供が増加中ですよ。

できるできない発達にこだわらず、できる力を伸ばせる寄り添った支援をすることの意味を一緒に考え学ぶことができるところ、専門的な内容なのに、とても理解しやすいため、より深い学びをしたいと思っている方にはオススメ!!

マコさんの支援に対するお話は共感できることばかりで、こんなにうなずく回数の多いセミナーは今までなかったです。MIGAKUメゾットの学びは、口腔機能と運動発達の関わりの深さをさらに実感でき、結びつけることもできました。

また支援していると、『○〇〇だけど様子を見ましょう』と言われたけど具体的のどうしたら良いのかわからず、育児書とにらめっこしながら不安の中で育児をしている保護者が多いです。

育児書ではなくMIGAKUメゾットをもっとたくさんの子どもや保護者に知ってもらいたい、広めたい、笑顔を増やしたい思いでいっぱいです。

日本乳幼児遊び教育協会代表、ぐちゃぐちゃ遊び®を考案された会田夏帆さんからのご感想です

オススメしたい点は、講座期間内は無料で(修了後もオンラインサロン加入で) 実際に作業療法士として病院勤務をされている雅子先生から子どもの寝返りやハイハイ、歩いてるところ、はさみを使っている様子などを動画で送ったらアドバイスがもらえるところです。

 

専門的な知識がないとどのようなアプローチが適切か、また今後どう保護者の方に関わっていただくのが適切かのアドバイス方法を伝えることは非常に難しく 、乳幼児期にどれだけアプローチを正しく行うかで今後の身体がかわってくると思うと、しっかり乳幼児期の様子を専門家に見てもらってアドバイスをもらえることは非常にありがたいと思います。

障碍児教育、乳幼児発達や運動、感覚統合などの本は複数冊読んでいましたがそれでもなかなかい理解しにくい点をわかりやすく説明してもらえて、とても貴重な時間でした。

 

本では保護者の方向けの比較的簡易なものか、反対にもとから知識がある専門家向けのものが多く、この講座は専門家になるわけではないけれど、乳幼児についてもう一歩踏み込んで知識を得て、関わっていきたい大人にとても良い講座だと思いました。

 

動画もいただけるのであとから復習もできましたし、理解がおいつかないところやいままで乳幼児に関わってきて疑問に思っていた点も丁寧に答えていただいたので、学びの深い時間でとなりました。

 

いただいた知識を今後、教室に来て下さる親子にどんどん還元していきたいと思います。

日本乳幼児遊び教育協会 代表/ぐちゃラボ 主宰 会田夏帆先生

 

小学校の教諭で育休中に講座を受講された先生からのご感想です

気にしなくてもいいようなほんの僅かな発達の凸凹が、学習に向かうときの大きなハードルになり得ることを感じています

気持ちの面での支えだけでなく、少しでも凸凹の差を埋められるような支援が出来たら…と思い、受講しました。

この講座はまさに今知りたい内容そのものでした。特に012歳の発達の視点、大きく括ると未就学児までの発達の視点を学べたことは大きな収穫でした。

また私自身の育児についても、我が子が012歳時に戻りたい!(もっと言えば両親学級などで妊娠中に知っておきたかった!)という思いにもかられましたが、 学びたい!と思ったときが今だったのには意味があると思っています。我が子にも、これから出会うたくさんの子どもたちにもこの学びを還元していけそうです。

育児をしていると「もっと早くに知りたかったな…」と思う知識にたくさん遭遇しますが、 この講座は「今」から取り組めることをたくさん吸収できる内容であることが一番の良さだと思います。

先生が「今」の様子を見極めてアドバイスしてくださることで、大きな大きなハードルに思えた「出来ない姿」を 細かく丁寧に見取り向き合うことで、親子で楽しめる小さなハードルにしていくことができました。

先生のお人柄の良さに甘えて無理を言ってお願いする場面が多く、たいへんお世話になりました。
講座の中でも気になることはすぐに質問させていただき、たくさん時間をかけていただいたこともありがたかったです。
これまで高学年を担任することが多く、子どもが出来ない自分と向き合う時にそっと気持ちの面で支えることやスモールステップで課題を用意することでしか支援することができませんでした。
個別支援級担任、出産・育休とこれまでと異なる視点をもつようになってから発達面で支援する方法はないか探るようになり、今回の受講に繋がりました。
乳幼児期をどのように過ごすか、また本人やお家の方が困り感をもったときにどのような支援ができるか、まさに今知りたい内容ばかりで本当にこの出会いに感謝しています

(小学校教諭 Hさま)

成人領域で作業療法士としてご勤務されながら、子育て中のママセラピストの方から頂いたご感想です!

学生の頃、支援センターに勤務されていた外部講師の先生が感覚統合について講義をして下さる機会がありました。

当時は発達に凸凹があるお子さんのイメージが湧かなかったり、感覚統合の説明が難しい言葉の羅列で学生の頭では理解できなかったり、テストのためだけに暗記していただけだったので、今回の講座で感覚統合について学習できて良かったです。

そして、まこさんが実際に分析して仮説を立て、目標設定やアプローチまで行った後の経過を見せていただきました。

まず、目標設定が私の好きなOTの考え方で、最近ちょっと見失い欠けていたところでもあったので本当に勉強になりました。

アプローチ方法もハッと思わせられる内容で適格ゆえに結果を出していることが本当に素晴らしいと思いました。

また、感覚統合療法に対してわりと苦手意識というか、療育現場でのアプローチと捉えていた部分もあったので、その辺の考え方も修正できたことはプラスになりました。

もっと身近なところで感覚統合に触れて物事を捉えてみると、なぜこういう行動をとるのかな?の原因に近づけるのでもっと学びたいと思いました。

(オススメは)講座内容はもちろんですが、なんと言っても まこさんの人柄です。
聞く人を引き付ける知識やトーク術、穏やかでこちらの意見も聞き入れてくれる包容力、そして聞き出すテクニックが本当に真似したくても出来ない感じで羨ましいです。

そして、まこさんの考え方や視点がとても素晴らしくて勉強になります。同業者の方はぜひ受講してほしいです。

世の中には育児での不安や悩みを抱える人がたくさんいます。
ちょっとした気づきで育児が楽になったり不安が軽減します。
医療職や子供にかかわる職種の人はMIGAKUメソッドを必須科目にした方が良いと思います。そのくらいこの講座で救われる方が大勢いるのではないかと感じていいます。

(中略)

とてもお忙しい時期で貴重なお時間をいただきありがとうございました。
毎回とても楽しく受講することができました。

他にも、
「衝撃的な内容!!」
「スルスル〜と繋がっていく感覚」
「独学では学べない内容!!」

とご感想をいただきました。

講座終了後のデジタルサポート

講座終了後30日間、無料でデジタルサポートをいたします!
ワークの添削や、講座内で分からなかったところを指導させていただきます。

講座の料金とスケジュール

zoomによるオンライン講座です。
録画受講も可能です。
2021年6月開校13期生・14期生は共に満席です。
たくさんのお申し込みありがとうございました。毎回、大変ありがたいことに募集の翌日には満席となるため、ご希望の方は先行予約にご登録されることをおすすめします。
先行予約の方より、優先的にご案内いたします。次回開講予定
■15期生夜開催
毎週土曜日21~23時
8/28
9/4
9/11
9/18
9/25
10/2

■16期生お昼間の開催
毎週月曜日10~12時(祝日はお休み)
9/6
9/13
9/27
10/4
10/18
10/25

16期生の先行予約はこちらです

【料金】
講座資料、講座録画データ、30日間無料デジタルサポートつき
98,000円【規約】
・お申し込みより1週間以内にお振込みをお願いいたします
・講座の録画を講座受講者以外への共有や、講座資料・講座内容の転用・複製は禁止いたします。
・講座内で知り得た個人情報は講師・受講者のみでの共有とし第三者への提供は禁止いたします。
・一度ご入金いただいたものは、いかなる理由においても返金いたしかねます。
ご参加いただけない場合は録画受講、もしくは次期にて再受講していただけます。【お申し込み】
募集は5月より開始いたします。
現在は先行予約を受け付けておりますので、先行予約ご希望の方はこちらにお申し込みください。

先行ご予約はこちらです